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World of Warcraft Proudmoore鯖の潜伏記
by dollee2 お気に入りブログ
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なんか、カレーが喰いたい。 と云うことで、高速すっ飛ばしてカリーのお店「ゴッホ」へ! 向う途中に何人かに電話するも、振られまくり 泣く泣くTargetを野郎に変更・・・ トゥルルルル・・・ Gehena「おう!俺だ!」 Ulicle 「・・・え?・・・もしかしてゴッホ?」 Gehena「ええ、そうです。そして貴様には拒否権はおろか人権さえもありません。」 Ulicle 「仕事おわるの遅いかもよ」 Gehena「待ってる!ゴッホで超待ってるから!」 プチッ よし、一人確保! そして奴は9時にやってきた Ulicle 「Gehenaさん・・・自分お腹が空いてもうダメっす。何か・・・食べる物を!おごふ(吐血 Gehena「ん~?なんだなんだ?・・・この欠食児童が! マスター!この店で一番高い「野菜と牛タンの煮込みカリー」をこの坊やに・・・」 Ulicle 「ありがとうGehenaさん!僕はGehenaさんの役に立つようにDEF500を目指します!」 Gehena「あぁ?まぁそこまで言うなら俺もやぶさかではないが・・・ 一言いっとくと・・・『渋々だぞ?』」 などと、いつもどおりのスクリプトが展開された後 近所のUlicle邸(ワンルーム)を襲撃。 Ulicle 「Raidでカク付くときがあるんだよねぇ」 Gehena「こ・・・コレが1メガショック! ゲームを持ってお家に帰ろうキャンペーンDeathネ!(違 ダメだ!お前スゴクダメ!ダメよダメダメ駄目人間だ!!! 飯を削ってもmemory買え~!」 あと、部屋の端にあるデカイ丸ごとのカボチャが 一人暮らしの野郎の部屋には非常に不自然で 凄い気になったんですけど、怖くて理由が聞けませんでした。 ▲ by dollee2 | 2006-09-16 08:43 < 前のページ次のページ >
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